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商号
三洞製線株式会社
本社/工場
〒376-0002
群馬県桐生市境野町7-1813-56
TEL.0277-44-5035
FAX.0277-43-8889
スコッチグリップ事業部 〒342-0005
埼玉県吉川市川藤677-1
TEL.048-940-2501
FAX.048-940-2503
CH事業部 〒372-0801
群馬県伊勢崎市宮子町3330
TEL.0270-27-5620
FAX.0270-27-5680
ISO認証取得 2000年12月 ISO 9002 日本品質保証機構 JQA-QM5706
2002年09月 ISO 9001 J-VACより JVAC-QM0014
2003年12月 ISO 14001 J-VACより JVAC-EM0023
※CH事業部はISO 14001を除く
創立
1975.7(S50.7)
資本金
1.000万円(授権資本金1億5.000万円)
代表者
代表取締役 山洞 浩敬
従業員
49名(女子5名)
工場面積
第一工場 3143.65平方メートル(950坪)建屋1941.76平方メートル
第二工場 915.63平方メートル(277坪)建屋251.52平方メートル
商号
三洞商事有限会社
本社
群馬県桐生市境野町7-1813-56
TEL.0277-44-5036(代)
創立
1957.11(S32.11)
資本金
350万円
代表者
代表取締役 山洞 進
主取引先
(株)メタルワン (株)メタルワン鉄鋼製品販売 サンデン・リテールシステム(株) 日本製鉄株式会社 JFEスチール株式会社
取引銀行
足利銀行桐生支店 群馬銀行桐生支店 桐生信用金庫本店 みずほ銀行足利支店 日本政策金融公庫
沿革
昭和21年 8月
桐生市東1丁目921番地にて、初代・山洞柾雄伸線業を営む。
昭和25年 8月
東京の商社より、単釜伸線機、細番伸線機を一括購入する。
昭和32年 11月
資本金350万円にて、有限会社山洞製線所を設立する。
昭和33年 3月
製釘機工場を新設し、釘の生産を開始する。
昭和38年 3月
直線工場を新設する。
昭和42年 3月
第二伸線工場を増設する。
昭和45年 4月
酸洗工場を増設する。
昭和45年 4月
山洞 登、代表取締役就任
昭和48年 12月
排水処理装置を設備する。
昭和50年 7月
有限会社山洞製線所を山洞保全有限会社に改める。
山洞保全有限会社より土地・建物・機会を一括借り受け、三洞製線株式会社を設立する。
資本金1.000万円 
代表取締役 山洞 登就任する。
昭和54年 10月
コイリングマシンを導入、ワイヤーフォーミングの生産を開始する。
昭和55年 4月
ヘッターを導入し、ピンの生産を開始し、自販機関連機器に供給を始める。
昭和56年 12月
境野工場建設に着手。
昭和57年 8月
工場の全面移転を完了し、操業を開始する。
昭和58年 2月
山洞保全有限会社を三洞商事有限会社に改め、鉄鋼製品の販売を開始する。
昭和58年 7月
コンピュターを導入し、製造・販売・財務を強化する。
昭和58年 8月
酸洗工場にスクラバーを設置する。
昭和60年 7月
連続伸線機増設する。
昭和62年 1月
ベンダーを導入する。
平成1年 10月
欧米よりワイヤーフォーミングマシンを導入。
日用家庭品・インテリア用品のワイヤー製品の生産開始。
平成2年 4月
生産増に対応するため大型直線機1台を導入。
平成3年 4月
自動車メーカー向け線材の切削工程を省くネジ下径絞り機をメーカーと共同開発し、実用化する。
平成4年 8月
生産増に対応するため大型直線機1台を導入。
平成6年 1月
代表取締役山洞登死去により、長男 山洞 輝光が三洞製線株式会社の代表取締役に就任する。
同じく次男山洞 進が三洞商事有限会社の代表取締役に就任する。
平成9年 4月
"TPM"活動導入によりキックオフをする。
平成12年 5月
"TPM" 3S 賞を受賞する。
平成12年 12月
ISO9002 日本品質保証機構より認証取得する。 JQA-QM5706
平成14年 9月
ISO9001 J-VACより認証取得する。 JVAC-QM0014
※CH事業部はISO 14001を除く
平成14年 10月
タイのボルトメーカーと業務提携をする。
平成15年 12月
ISO14001 J-VACより認証取得する。 ※CH事業部はISO 14001を除く
ISO9001と ISO14001を合わせて統合マネジメントシステムとして認証取得する。
平成16年 6月
スコッチグリップ事業を(株)メタルワンよりM&Aをし、埼玉に事業所を設立する。
平成17年 5月
スコッチグリップの海外展開により、中国に三和山城有限公可を設立する。
平成19年 8月
中国工場を閉鎖する。
平成22年 12月
スコッチグリップ事業部を北葛飾郡松伏町松伏3292より吉川市川藤677-1へ移転する。
平成23年 5月
CH事業部を伊勢崎市宮子に設立する。
平成24年 2月
(株)サワライズと合弁で九州福岡にS&Sファスナーコーティング(株)を設立する。
令和5年 10月
山洞 浩敬が三洞製線株式会社の代表取締役に就任する。
工場設備
最先端の技術で対応すべく新鋭機の導入、加えて、より一層の合理化と的確な品質管理により、北関東唯一の総合製線メーカーとして、お取引先各位のニーズに100%答えられるものと確信しています。明るく、清潔で活気に溢れた工場、オリジナル製品にもすぐに対応できるフレキシビリティを持たせて、時代の多様化の波にも対処しております。
製造工程

 

酸洗リンス排水処理設備

線材酸洗行程により排出される水洗水をイオン交換塔へ送水して、S.S.イオンを完全に除去した後、中和槽で中和処理をして放流します。

 

   
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